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スーパーフェリンGTF
(240カプセル)\27.000
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アメリカ合衆国特許取得(No.US6379693B1)
体内のブドウ糖は、細胞膜に存在するインスリン受容体が活性化してインスリンを受けとり、ブドウ糖を細胞内へ取り込んで、エネルギーに交換されることで代謝されますが、糖尿病患者の場合は、インスリンとインスリン受容体の活性が弱い為、ブドウ糖が細胞に取り込まれにくく、血中にブドウ糖が溢れ、細胞内に栄養が与えられない為、様々な弊害を起こします。
インスリン受容体を活性化させる物質が、アミノ酸・ビタミン・三価クロムが結びついた物質、GTFです。
人間は1日に50〜200μgのクロムが必要ですが、普段の食事からは20〜40μgのクロムしか摂取出来ません。
更に、加齢・飲酒・ストレス・妊娠・高脂肪高糖分の食事などによってもクロムの消費は増大し、バランスの悪い粗食によるクロムの摂取不足により、糖尿病患者は体内のクロム消費が非常に高いのです。
クロムは非常に生体吸収率が悪く、一般に出回っている健康食品はわずか2%程度しか体内に吸収できず、殆どのクロムは翌日には活用されることなく排出されてしまいます。
長年の研究により、フランク・マオ博士(アメリカウィスコンシン大学内分泌学博士)が、三価クロムをラクトフェリンに結合させることで、クロムを効率良く細胞に運び、GTFに変化させることに成功しました。
左記「糖尿病をノックアウト!」の冊子をご希望の方はお問い合わせ下さい。 |
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石蓮花(180粒)
1箱入り\18.000
2箱入り\32.000
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100歳を超える長寿者の存在する比率が世界で最も高い中国最南部の広西チワン族自治区にある広西バーマヤオ族自治県で、常食としても食べられている幻の花、「石蓮花」について、丁鑑博士(北京大学生物学系教授)の、6回の動物実験・青島市人民医院での臨床試験などの結果より、様々な効用が明らかになりました。
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糖尿病の改善について
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グルコヘプトニックエステル誘導体とクラッスラグルコサイドが糖尿病に有効な事が明らかになり、この2種類を用いた血糖降下剤の特許を中国だけでなく、日本でも取得している。
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| 小腸のブドウ糖吸収を抑え、血糖値が上昇するのを抑える。 |
| インスリンに対する細胞の感受性を高め、ブドウ糖代謝を円滑にして血糖を下げる。 |
| 血糖降下作用が安定し、低血糖を起こさない。 |
| 高血糖・低血糖の両方向から正常血糖に調節する。 |
| 石蓮花の服用停止後も20〜30日は血糖は正常なまま保たれる。 |
また広西バーマヤオ族自治県で常食されていたように、血糖値だけでなく、様々な疾病予防に毎日服用し、健康維持にも役立つことが明らかになっています。
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石蓮花の様々な効用
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| 肌に潤いを与えるだけでなく、消炎作用を持ち、歯周病・皮膚炎症に効果がある。 |
| 多糖類に富み体の免疫機能を高めて白血球を増加。 |
| ガン細胞に対する抑制効果。 |
| 痩身・脂肪燃焼促進。 |
| 滋養強壮作用。 |
左記「血糖値を下げる石蓮花の薬効」の冊子をご希望の方はお問い合わせ下さい。 |
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連銭顆粒(60包)
\9.000
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片仔廣の製造元として世界的に有名な中国片仔廣集団公司の監修を受けて作り上げられました。
連銭草・コミカンソウ・苦瓜(ゴーヤ)・クロム・亜鉛・ビール酵母・ハトムギが配合。
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「連銭顆粒の糖代謝異常に対する有用性の検討」
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磯子中央病院健康管理室の土田隆ほか臨床試験より、血糖降下作用の認められたことが掲載されている。
[診療と新薬]第36巻・第6号 別刷1999年6月8日発行(6月号)医事出版社より |
| 連銭草:日本生薬学1968年 糖尿病治療生薬研究発表 富山大学薬学部 吉崎氏ら による血糖降下作用が学会に発表 |
苦瓜:下記、いずれも毒性無く血糖降下作用を認めた事を学会で発表。
{張萍萍氏:江蘇中医、1992、(7)、30}
{権建新氏:陝西医学雑誌、1991、20(11)、691}
{王峯氏:実用中西医結合雑誌、1851、4(2)、721} |
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「苦瓜とコミカンソウの抽出物の血糖降下作用について」
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近畿大学医学部薬理教室 東野氏ら 日薬理誌 100、415-421(1992)
苦瓜・コミカンソウ:苦瓜抽出物はインスリン様・インスリンを介する作用(スルフォニル尿素系(SU)剤様)を、コミカンソウ抽出物は糖代謝促進作用・腸管でのブドウ糖吸収抑制作用(ビグアナイド(BG)剤様)のある事が示俊されました。 |
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三爽茶(180包)
\10.000
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柳茶・荷葉(蓮の葉)・問荊(スギナ)・シベリア人参配合のエキス顆粒。
柳茶は、チベットでは胃痛・消化不良などに使う習慣があり、羊やヤクが葉っぱを食べると「脂肪が落ちる」と云われ、薬理学的研究により、柳茶にはアドレナリン作用があることが判明、
脂肪の利用と分解を促進し、TC・TGを下げ、HDL-Cを高め、CL4による肝臓損傷を保護する作用の他、SOD活性を高め、脂質過酸化を抑制、免疫力を高めると見られている。
中医学では「肥人多気虚」・「肥人多痰湿」といい、肥満の基本的病因は、過食甘肥・脾腎気虚で、代謝機能が落ち、痰湿脂質内停になる。
シベリア人参は、「抗ストレス作用」を持つ事で注目されており、現代薬理研究によると、神経・内分泌免疫系統を調整してストレス解消による新陳代謝を促進し、ストレスから来る過食を抑制し、ダイエットに繋がるという結果が出ている。
荷葉(はすの葉)は、臨床研究によると、血脂を下げる働きが健著に現れている。
問荊(スギナ)は、牛が食べると痩せるといわれており、利尿に昔から使われてきた。
これらの微妙な配合により、ダイエットだけでなく、ストレスにも強くなるという、「一挙両得」なお茶なのです。 |
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ビワ葉粒(120粒)\3.800
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血糖降下成分コロソール酸高含有エキス製剤。
血糖降下成分コロソール酸とは、インスリン様作用を示すトリテルペノイド類です。
体内で唯一血糖を下げるホルモンであるインスリンは、細胞膜状にあるブドウ糖輸送担体(GLUT)を介してブドウ糖を体内に取り込むのを促進します。
インスリン分泌が低下・機能しなくなるとブドウ糖は体内に吸収されず、血中が高糖分になります。
コロソール酸は、このGLUTに働きかけて血糖値を低下させるインスリン様作用を有します。
また、αアミラーゼ・マルターゼをはじめとする消化酵素を阻害することで、食後過血糖を抑制します。
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消糖茶・減肥茶(各25パック)
\2.800
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青銭柳・茶葉・山薬・杭菊配合。
中国で初めて、米国FDAに認可(Lab No:5041)された健康茶。
1994年、国連TIPS科学技術発明スター賞を獲得、同年、香港国際家庭健康食品金賞を獲得。
青銭柳は多種の薬理活性成分やビタミンの他、亜鉛・セレン・ゲルマニウム等の微量元素も含んでおり、中国で1500人を対象にした臨床検査で、心血管病・糖尿病・高血圧・神経衰弱・内分泌疾患などに効果があると云われています。
消糖茶は、膵臓でインスリンを生成する細胞を刺激し、インスリンの産出を改善し、分泌を促進するので、ブドウ糖の利用を高め、血中の糖を抑えます。
減肥茶は、青銭柳・茶葉・杭菊・配合脂肪の分解を促進し、高脂肪食の消化・分解を助け、含有する有機酸がタンパク酵素の活性を高めます。 |
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カイアポイモ (白甘藷)
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カイアポイモはブラジル・カイアポ山地に自生する白甘藷の一種。インディオの間では民間療法として利用されてきた。
日本糖尿病学会・全米糖尿病学会・日本薬学会・日本農芸化学会などで発表され注目。
イモの原種は、糖尿病・高血圧・肥満など生活習慣予防。健康維持に優れ、ビタミン・ミネラルなど、栄養素が豊富。 |
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名前
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成分・応用など
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1日の目安*
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甘茶
\2.730/500g |
主成分のフィロズルチンは砂糖の約千倍の甘味で、糖尿病・肥満の人の低カロリー甘味料としても使われる他、胃腸病・胃弱にも応用。 |
単味:3〜6g |
アララギ
(イチイ)
\1.500/500g |
インスリン様作用で血糖値を下げる。また、通経作用や利尿作用により、浮腫や腎臓(尿蛋白)などにも応用。 |
単味:5〜10g
配合例:イチイ・タラ根皮各10g、連銭草5g |
連銭草
(カキドオシ)
\2.500/500g |
血糖降下作用や血圧降下作用などの他、利尿作用などを示し、糖尿、むくみ、泌尿器系炎症、結石などに応用。 |
単味:10〜15g
配合例:イチイ・タラ根皮各10g、連銭草5g |
桑の葉
\2.500/500g |
糖尿の口渇に用い、モラノリン(DNJ)などの成分が腸管の糖吸収を抑制して血糖を降下させる他、血圧・コレステロールの高い場合や、咳。痰などにも応用 |
単味:5〜10g |
タラ根皮
\6.250/500g |
インスリン様作用で血糖値を下げる働きの他、利尿作用があり、腎臓病や浮腫にも応用。 |
単味:10〜20g
配合例:タラ根皮・ビワ葉・連銭草各5g |
ビワ葉
\1.750/500g |
コロソール酸などの成分が抗糖尿病作用を示し、口渇・暑気さまし・下痢などに昔から使われている他、漢方では肺を潤すのにも応用。
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単味:約10g
枇杷葉散:枇杷葉・か香・莪朮・呉茱萸・木香・甘草(等量) |
| ラカンカ |
テルペングリコシド配糖体は砂糖の300〜400倍甘く、体内で吸収されないので、糖尿病の人やダイエット中の甘味料としても応用。 |
3〜5個(軽く水洗いして手で粗く砕き濃縮煎じる)
甘味料としては適量を使用 |