大阪府大阪市中央区日本橋の漢方薬局・漢方相談は漢方薬局・戎橋阪本薬局/癌 大阪府大阪市中央区日本橋の漢方薬局・漢方相談は漢方薬局・戎橋阪本薬局/癌
大阪府大阪市中央区日本橋の漢方薬局・漢方相談は漢方薬局・戎橋阪本薬局/癌
メールで問い合わせる プライバシーポリシー サイトマップ
ホーム 阪本の赤まむし オンラインショップ 店舗案内
ホーム > 症状別ご相談 > 癌と上手く付き合って行く為に
癌と上手く付き合って行く為に

免疫と癌・癌と上手く付き合って行く為に

●癌に漢方薬とは?
西洋医学と東洋医学との大きな違いは、「西洋薬は病名で、漢方薬は症状で薬が決まる」ということです。
ひとくちに癌といっても、倦怠感、疲れやすい、熱感、食欲不振、イライラ、痛み、むくみなどなど、様々な症状があります。
西洋薬と漢方薬を上手に併用する事で、癌から起こる様々な辛く苦しい症状を改善して行く事が出来ます。
実際、中国では西洋薬と漢方薬の併用でおおきな効果をあげています。

●癌と上手に付き合う漢方薬や生薬の一例
・食欲不振・倦怠感・だるさなど
十全大補湯、六君子湯、補中益気湯、生脈散、玉屏風散などなど
・熱感など
黄連解毒湯、三黄しゃしん湯などなど

・霊芝胞子
アメリカのピッツバーグ大学における薬理研究で、「霊芝胞子は、人体内のCAD酵素とCaspaseを活性化させ、 賦活後のそれらの酵素はハサミのように癌細胞のDNA物質を切断し、成長力を失わせる。よって癌細胞は死滅する」と報告されています。
*霊芝胞子(れいしほうし)製剤に関する詳しいお問い合わせはこちらへ

・セレニウム
強力な活性酸素阻害作用を持ち、T細胞に必要な胸腺の萎縮を防ぎ、機能を上げ、DNAの修復作用を持つミネラルです。
*セレニウム製剤に関する詳しいお問い合わせはこちらへ

・プラセンタ(胎盤)
元々プラセンタは「紫河車」と言われる生薬の一つです。
国立遺伝学研究所の研究により、細胞に突然変異を起こさせる物質(発ガン物質)の作用を強力に抑制して癌の発生を抑える事が明らかになっています。
*プラセンタ製剤に関する詳しいお問い合わせはこちらへ

免疫と癌・癌と上手く付き合って行く為に

ここに載せているのはあくまで一般的な例です。
症状によってお一人お一人使う処方は異なります。必ずお問い合わせ下さい。

症状別ご相談トップへ戻る
▲ページトップ
日本橋の漢方薬局 戎橋阪本薬局